私自身は暑いのが苦手なのですが、やはり夏といえば祭り。
なぜかわかりませんが、やはりウキウキしてきてしまいますよね。
最近では、浅草あたりでサンバカーニバル!!なんていって大騒ぎしていますが、個人的には今ひとつあの楽しさがわからなかったりします。
が、それはともかく、メールマガジンではその「カーニバル」を英英辞典で見てみました。
私自身は暑いのが苦手なのですが、やはり夏といえば祭り。
なぜかわかりませんが、やはりウキウキしてきてしまいますよね。
最近では、浅草あたりでサンバカーニバル!!なんていって大騒ぎしていますが、個人的には今ひとつあの楽しさがわからなかったりします。
が、それはともかく、メールマガジンではその「カーニバル」を英英辞典で見てみました。
英英辞典には人物だけじゃなくて、有名な場所も載っていたりします。
ということで「これは誰でしょう」に続く新シリーズ。
「ここはどこでしょう」
です(なんて安直な・・・)。
最初は今日のメールマガジンとちょっと関連しているここです。
まずちょっと foot と leg の違いを見てみましょう。
どちらも、おなじみの単語ですね。
両方とも「足」と訳してしまいそうですが、英英辞典にはなんと書いてあるのでしょう。
さて、今日の「これは誰でしょう」はあれを発明した人です。
a US inventor who made over 1300 electrical inventions, including the microphone, the record player, and equipment for the cinema. He is most famous for inventing the light bulb (=a glass container with a thin wire inside, which produces light by using electricity).
(LDOCE)
日本で何十年ぶりかの皆既日食が見られるという日まであと1ヶ月。
日食とか月食って英語だと eclipse といいます。
ただの日食ではなく、太陽が全部消えてしまう皆既日食(月食)を英語で言うと・・・
メールマガジンでは magnet を取り上げました。
その説明文に、iron, steel, metal と、同じような雰囲気の単語が出てきたのですね。
そこで、今日はこれらを英英辞典で見てみましょう。
久しぶりに、英英辞典に載っている歴史上の人物に関する説明文を読んで「これは誰のことか」を考えてみましょう。
結構好きなんですよね、個人的には。
メールマガジンではジャムを取り上げました。
単に「ジャム」というと、パンに塗るものを思い浮かべる方もいれば、音楽でいう「ジャム・セッション」をイメージする方もいるかと思います。
そして、それ以外にもこんなジャムがあります。
メールマガジンでは「ボディビル」を取り上げました。
私はボディビルとはまったく正反対の世界にいる人間ですが、そのボディビルの世界を極めたのが今ではカリフォルニア州知事のシュワルツェネッガーです。
その代表作がこれ。